お江戸でNO.1のアフタヌーンTEA

M. Christophe 2019.03.05
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東京都内でNO1.アフタヌーンTEAの巻

じつは、フルーツの千疋屋日本橋🇯🇵
お江戸日本橋でございます!

ホテルの⭐️⭐️⭐️🏨アフタヌーンTEAを超えてます。
理由は果物がふんだんに使われ、さほど甘くない!



お玄関入り口に飾ってあるのが、
千疋屋のお花屋さんで仕入れているローズ🌹です。

これが、素晴らしい
満開のピンクのグラデーション
薔薇のお花です。

アフタヌーンTEAを、といいますと、
みなさん5つ星などホテルに
足を運ぶ方たくさんだと思いますが、

じつは、日本橋の千疋屋の
フルーツの香り高いアフタヌーンTEAは
最高かもしれませんね。



千疋屋日本橋のスタッフが
作っているパフェ!です。
いちごちゃん🍓満開ですね、
あとは、さすが千疋屋、日本全国から
選りすぐりのフルーツを仕入れています。

生クリームの代わりに
植物性クリームでお願いして、なおかつ
ひっそりと
おーねーがいします。
とフルーツ半分くらいのパフェを注文できるのが、
千疋屋日本橋の上質な空間ですね。



🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓
1.葉っぱ付きいちごちゃんが、
クィーンなイチゴ🍓
2.時計回りに 半分に割れたのが
あまおう いちごちゃん🍓
3.そして左が
とちおとめ いちごちゃん🍓



シェフが👨‍🍳考案してくれた!
イチゴのミルクティーです。

食べて飲んでも100キロカロリーらしく!
素晴らしい!お茶タイム〜です。



こちらは定番の
フルーツポンチ、、

history of SEMBIKIYA
千疋屋フルーツパーラー

1868年
果物食堂の誕生 (千疋屋HPより)

時代は明治となり、政府は国家の近代化を進めるため、欧米諸国の制度や技術、文化などを積極的に取り入れました。この動きは風俗や人々の衣食住に大きな変化をもたらします。
西欧化は上流階級の人々や都市部の生活の中に急速に広まり、変わりゆく都市の街並みや貴婦人、紳士たちの立ち居振る舞いを横目に、人々は外国への憧れを強くしていきました。
千疋屋でもその流れをいち早くとらえようと、以前から温めていたアイデアを形にします。
「気軽に西洋風の食事やデザートを楽しめる店」をコンセプトに「果物食堂」を明治元年にオープンします。後のフルーツパーラーです。
果物食堂では、苺ミルクやフルーツパンチ、アイスクリームソーダやショートケーキ、フルーツサンドイッチなど、日本ではほとんど目にすることが無かったメニューを果物食堂の目玉にしました。お料理には果物を添え、目新しいハイカラな雰囲気に人々は引き寄せられ、果物食堂は大繁盛しました。



フルーツポンチは、
下に小さく刻んだりんごを
たくさ🍎んいれていただき、上には 甘くない
フルーツを乗せてホイップなし。

カロリーは150キロカロリーいきません。



最初から最後までお水は
ワインぐらいに注いでいただき、
5杯飲めば、フルーツ酵素 イチゴクィーンの酵素とお水と紅茶で、
糖尿患者でも楽しめる NO1.アフタヌーンTEA



千疋屋フルーツパーラーの店内 日本橋🇯🇵



私がいつも 使う カウンターです。

フルーツ酵素をたくさんとり
糖尿患者でも 大満足ができる
千疋屋フルーツパーラーの
アフタヌーンTEA^_^

ぜひに、平日の昼下がりに
お散歩がてらに、酵素を摂取によってみてください。

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